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flows
美しき旋律とともに
彩鮮やかな時が流れだす
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美しき旋律とともに
彩鮮やかな時が流れだす
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2010年2月26日、36歳の若さで世を去った天才プロデューサーNujabes。美しい楽曲たちは、時代や国境を越え、いまなお多くの人々に愛され続けている。Hydeout Productionsに残された構想の欠片を繋ぎ生まれたNujabes Metaphorical Ensembleは、世界を舞台に活躍を続けるBIGYUKI(Key)やグラミーにもノミネートされるPatrick Bartley(Sax)に、レーベルの黄金期を支えたChika aka InheritがDJとして参加することで、生音と打ち込みが見事に溶け合う至高の音楽として奇跡的に結実してきた。さらにFive DeezのPase Rock(MC)も加わることでNujabesのメッセージを現在に届けていく。再び、あの旋律が蘇る。

70年代後半からLoftやParadise Garageなど史実に残る伝説的なクラブへも出演しながら、現在に至るまで常にシーンの最先端で活躍を続ける驚異的アーティスト。92年には伝説のDJであるLarry Levanの生前最後の来日となったHarmony Tourで共にプレイ。その後、自身のレーベルWave Musicを設立。96年以降、Danny Krivit、Joe Claussellと共にBody&SOULを開始。世界で最も音楽的影響力を持つパーティーとしても知られている。2003年にはダブという自由なコンセプトを基にしたパーティーDEEP SPACEをスタート。あまりにも幅広いセレクトはFKにしか成し得ない前人未到のミュージカルジャーニーを現している。70歳を越えた現在もシーンに多大な影響を与え続けている稀代のカリスマ。

フィラデルフィア出身のビートメイカー。MadlibやJ Dillaを継承するサウンドで頭角を現し、これまでにネット上に500以上のビートを公開。インディペンデントな活動から2015年にStones Throwよりデビューアルバムを発表。その後、Kendrick Lamarの傑作アルバム『To Pimp a Butterfly』への参加をはじめ、Joey Bada$$やEarl Sweatshirtなど数多くのアーティストに楽曲を提供してきた。Anderson PaakとのユニットNxWorriesでは2025年に『Why Lawd?』でグラミーの「最優秀プログレッシブR&Bアルバム部門」を受賞。さらに自身も愛好する人気ゲーム「ストリートファイター」にオフィシャル音源を提供するなど、ネットカルチャーやゲーム、そしてヒップホップを融合させた独自のスタイルで世界中の注目を集めている。

1989年生まれのプロデューサー、トラックメーカー。2013年にニューヨークのストリートでMPCを演奏する動画が注目を集めると、2016年にファーストアルバム『Pushin’』をリリース。ラッパーのPUNPEEを客演に迎えた収録曲「夜を使いはたして」はのちにTHE FIRST TAKEでも披露されるなど色褪せることのない名曲としてSTUTSの評価を揺るぎないものに。その後も自身の作品制作やライブと並行して、数多くのプロデュースや楽曲提供などを続け、2021年にはKID FRESINOやDaichi Yamamotoなどのラッパーもカメオ出演したTVドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」の主題歌「Presence」が大きな話題となった。2023年には日本武道館公演、2025年9月にアリーナ公演がソールドアウト。いまやヒップホップの枠を飛び越えた活躍をみせるアーティスト。

ダンスミュージック・シーンに最も影響を与えたパイオニアのひとりとして映画『MAESTRO』にも出演、音楽のかけ方、音楽そのものの表現方法を知るDJとして世界の至宝と呼ばれるDJ NORIと、King Of Diggin'の異名を持ちアンダーグラウンドからメジャーまで多岐に渡る活動を展開するMUROによるプロジェクト。あらゆるジャンルを網羅した選曲はクラウドを魅了し、ゲストとしても国内外に招聘されている。2018年4月には名義初のMIX CD『DIGGIN’ DISCO presented by CAPTAIN VINYL』をユニバーサルからリリース。東京が誇る2人のトップ・ヴァイナル・ディガーが、その膨大なコレクションから主に7インチを持ち寄り、ソウル、ディスコ、ガラージ・クラシックス、ハウスを中心に幅広いセレクトのプレイを聴くことができる。

東京を拠点に活動するコンポーザー、DJ。ロンドンのNTS Radioにてレジデントとしてマンスリープログラムを担当している。レコードコレクターとしての深い知識を持ちながらも、パーティーのフロアを熟知した稀有なDJであり、国内外のクラブをはじめ、Rainbow Disco Club、Bonna Pot、Mindgamesが主催するBalanceといった国内屈指のフェスティバルなど数多のダンスフロアでその実力を証明してきた。彼女のセットはハウスミュージックの豊かな歴史に根差し、その純粋な魅力が宿る。2023年にはSaidera Masteringに所属するToreiが主宰するレーベルSet Fire To MeよりリリースされたFrankie $の作品にリミキサーとして参加。2024年4月からレコードショップJET SETのHPにて毎月DJチャートを執筆中。

東京を拠点とするクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル。メンバーはそれぞれプロデューサー、シンガー、DJとしても活動しており、レーベル自体がバンドやDJクルーにも変容する。プロデューサーチームとしてはiri、さらさ、VivaOla、Wez Atlasなどに楽曲提供をおこなうだけに止まらず、バックバンドまでこなす。またメンバー全員が自らアーティストとして意欲的な楽曲を発表してきた。これらのレーベルを拡張させた活動だけでなくBATICA、Solfa、Contactなどで開催したイベントでも同世代に存在感をみせ、話題を呼んだ。様々なメディアや好事家たちから熱視線を浴び、次世代シーンの重要レーベルとの呼び声も高い。flowsにはKota Matsunaga、Reo Anzai、Ryuju Tanoueが登場する。
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妄想世界旅行をキーワードに世界各地の郷土料理やストリートフードをテーマにした溝の口の屋外立ち飲み酒場。普段お店で出しているメニューにはない豚肉を燻製にかけてから煮込んだカルニタスを中心にしたスモーキーなタコスと、世界のスパイスを効かせた料理を一つのプレートで特別に用意してくれます。

逗子葉山駅から徒歩1分の場所にある毎日使える多国籍カフェバー。旅好きのオーナーが世界各地で食べた街角の一皿を三浦半島の旬の食材で再現します。人気メニューの南インドのカレーであるキーママドラスは挽肉や副菜を楽しんだ後、最後は全部を混ぜ合わせることで、より深く豊かな味わいを体験できます。

倉庫を改築した空間にお店を構える下北沢の隠れ家オイスターバー。生産地でなく生産者にこだわり、いつでも日本全国から安心、安全で美味しい旬の牡蠣を揃える。季節に応じた一番美味しい牡蠣のメニューとしてクラムチャウダーや、オリーブと焼き上げたブルスケッタなどを提供してくれる。
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Early Bird / ¥6,000 (Limited 100)
Category 1 / ¥7,800
Category 2 / ¥8,800
Category 3 / ¥9,800
U-23 / ¥6,000 (Limited 100)
※入場時に別途1ドリンク代(¥700)を頂戴いたします
※再入場可/再入場時にはドリンク代(¥700)を頂戴いたします
※小学生以下のお子様は保護者1名につき1名まで入場無料です
※親子で休憩できるセーフティースペースをご用意しております
※各カテゴリーの完売ごとに次のカテゴリーに移行します
※規定枚数に達した場合には当日券の販売はございません
※出演者のキャンセルや変更等による料金の払戻しはございません
※その他の注意事項はチケット販売ページをご覧ください